ははの面影の駄菓子屋さん

もう閉店してしまった、昭和の小さな駄菓子屋。
でも、記憶の中ではまだ灯りがついています。
昔、この店は大きな「雪印乳業」マークがある青い看板が目印で、
子どもたちから「雪印」と呼ばれていました。
母が営んでいたそのお店を引き継ぎたいと
思ったのは母が死んで10年もたったころです。
お店はすでに閉店しましたが
昭和の女性の母の魂を受け継ぐ駄菓子屋を
再開したいと考えました。
幸い、子供のころに一緒に仕入れに行ったりした
記憶、その問屋さんがまだ現存していること。
そんなことから実現可能なのは
お店をネット上に再開することでした。
よかったら、あの頃の思い出に逢いに来てください。
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